どこで働くよりも『誰と働く』が大事!

サイトを運営している我々も、数々の職場を転々としてきて、今に至ります。

小さな会社から上場企業と、様々な環境で様々な人と関わってきました。

ちなみに転職回数は5回です。多い方なのかな…?

職場を移ったことで良かったと感じることは、様々な人と出会えたことです。

中には今でも交流がある方もいますし、10数年お付き合いして、まったく連絡を取ろうと思う事が無い方もいらっしゃいます…。

たくさんの出会いからもらえた言葉や経験により、今の自分が形成されていると思います。

本当に感謝感謝です(*’ω’*)thanks!

結論として言える事はひとつ!

「どこで働くよりも、誰と働く」

“誰と”こそが重要なのだと感じています。

たしかに、大きな会社や組織、上場企業には働いている人が多く、関わる人の数も多いので、優秀だな~面白い考え方だな~と思える人は多いです。

ですが、それはあくまでも分母の数が多くなるので、確率論としてそう言えます。

人の数が多いと可能性は高まりますが、大きな会社だからと言って優秀な人ばかりとは言えません。

中には大企業病?みたいな方も多くいる事も事実です。

時々ですが中小企業なのに、大企業病を患っている方もいらっしゃいます。

あなたの周りはどうですか?

そこでまだ働きますか??

今よりもっと良い刺激を受けることができる環境なんて、世の中にいくらでもあると思いますよ。

もしも退屈を感じているなら、動き出す時かもしれませんね。

いつ動くの?

今でしょう!!!!!

もう古いですね(;^ω^)sorry…

皆様からのお問合せをお待ちしております(^^)

この記事を書いた人

林 哲也