本当に実在した危ない販売店【お客様との話 ケース1】

今回は、2023年10月に訪問した大阪府下の介護施設・施設長との実話です。

会話の一部をピックアップしてみました。

参考になると思いますので、ご興味ある方は是非とも読んでみてくださいね。

感想もお待ちしています(^^)/

実際の会話の内容はここから~。

今までは販売店(営業会社)に言われるがまま、必要、不要とも考えずリース契約をして来ました。

そこでたまたまですが、営業に来られたのがコピー機名人さんでした。

契約内容を確認してもらったところ、契約内容のおかしな点を迅速に見つけてくれたんです。

また、我々には不要な商品の契約があったり、そもそも毎月のリース料金が高すぎる事に気付かされました。

「まだ使えるのになんで入れ替えるんだろう?

「ウィルス対策の機械を何個もリースで入れないとダメなの??」

「リースとは別に、銀行口座から勝手に引落の費用ってなんだろう???」

たしかに、自分でも疑問に思うことはいくつかあったのですが、正直分からないことだらけで、言われたことを鵜呑みにというか、販売店を信用していました。

まさか騙されていたなんて、コピー機名人さんに指摘されるまで思ってもいませんでした。

ビックリというか、ショックというか。。。

コピー機名人さんとお話していく中で、業界の嘘というか、裏側の騙しの手口みたいなものを教えていただき、少しは警戒するべきだったと後悔しています。

以上が、お客様がおっしゃっていたことの一部です。

お客様とお話する中で、我々が驚いたのは…( ゚Д゚)

な、な、なんと!

通常価格の約3倍ものリース料金をぼったくられていたこと!!!!!

「なんとか解決策はありませんか?」とも言われましたが、当時、リース契約をされたのが直近だったため、無理に当社との契約は勧めず、しばらくはこのまま使用するように打診し、留まりました。

後日。

お客様より、以下のようなことを言っていただけました。

現在契約しているものが最近の契約だったため、コピー機名人さんとの契約には至りませんでしたが、今のリース契約が終わるころにコピー機名人さんとのご縁が繋がればと思っています。

今回は、コピー機名人さんにとっては売上にならないのに、色々と契約の裏側を教えて頂き本当に感謝しています。

当時は助言しかできませんでしたが、今となっては、人助け(?)につながって良かったと思っています。

ちなみに、上記のお話をしてくれたお客様を騙していたのは、アルファベット3文字の会社みたいです…汗

アルファベット3文字の会社すべて、とは申しませんが、警戒していただいた方がいいかもしれませんね…。

我々、コピー機名人は誠実な対応に自信あり!

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

皆様からのお問合せをお待ちしています(^^)/

皆様からのお問合せをお待ちしております(^^)

この記事を書いた人

林 哲也