
コピー機のコストとは?
コピー機には、本体価格(いわゆるリース料金)とランニングコスト(印刷ごとのカウンター料金)が毎月掛かります。
そこでコピー機名人では、コピー機の入れ替えをご提案させていただく際、一緒にご提案する事がございます。
入れ替えと一緒にコスト削減までを考える。という事です。
考えるだけでなく、可能な限り実施まで行っており、“コピー機名人の腕の見せどころ=強み” でもあります。
今回は、実際にカウンター料金の見直しが出来た事例をご紹介します。
なんと!
な、な、なんと!!
月間10万円以上!?
嘘のような、本当の話ですが、年間にして120万円以上のコストが下がった事例がございました。

実際の請求書と比較表を貼りますので、詳細は以下の資料をご覧ください。
コストが気になる方はご参考に~。


なぜ、ここまでの差額が出たかと言いますと~
① 使用頻度が多い
② カラー印刷枚数が多い
③ 1枚単価が割高
この①②③の要素が重なり、毎月の請求額が15~20万円にもなっていたのでした…。
我々コピー機名人としましては、高すぎる印刷コストの見直しを図るためにも、
メーカー様にご協力を仰ぎ、極限まで印刷単価を下げていただけるよう交渉いたしました。
結果、年間120万円以上のコスト削減につながった訳です。
ずっと見直しをせずに、必要以上の金額を支払い続けていたかと思うとゾッとしますよね…。

大幅はコスト削減を実現できたことにより、お客様はもちろん大喜びされていましたよ!

お客様の笑顔を見る事ができた時は、我々も幸せな気持ちになります。
もちろん我々だけで、コスト削減を実現できる訳でもございませんので、
ご協力いただいているメーカー様と仕入先様にも感謝感謝の毎日です。
コピー機名人では、コピー機の販売だけでなく、コスト削減だったり、オフィスの配線整理だったり。
色々な角度から、お客様の立場で考えた提案をさせていただいております。
大阪あきんどコピー機名人は、本日も元気に稼働中です~♪

皆様からのお問合せをお待ちしております(^^)

